本当にこんな風俗を経験したことがある

好きだからこそ、諦められた


好きだから諦められた。

っていうと、何綺麗事言ってんのって言われそうだけど、私は本当にこんな恋を経験したことがあるんです。

初めてその人を見たのは、学校でした。

年上の彼は教室がある階がちがかったから、会えるのは階段だけだったのですが、初めて見たとき、
ふっと目が合って、すっごくかっこよくて輝いて見えて、本当に初恋だったと思います。

でも、私は告白する勇気もなくて、本当に時々、階段や廊下ですれ違えるだけで幸せな気持ちになれていました。

でも、そんな、好きっていう気持ちが増えていく中で、私は見てしまったんです。

友達とお祭りに行っていた時のことでした。

ふっと、目線を移した時に、その人がいたんです。

私服のその人はやっぱり相変わらずかっこよくて、輝いてて。

そしてそのとなりを、やっぱり輝いていた彼女らしい人が歩いていました。

浴衣を着てて、メイクもバッチシしてて、すっごい華奢で色白で可愛くて、なれない下駄で歩くのが
辛いのか彼の腕に捕まっててその人の腕は彼女の腰に回されてて。

二人ともすっごい笑顔で幸せそうで、ふつうこんなところを見たら嫉妬しかしないんだろうけど、正直嫉妬するどころじゃないくらい絵になっていました。

だから、悲しかったし辛かったけど、諦めましたね。

彼に釣り合うのはああいう子だと分かったし、やっぱり身の丈にあった恋愛をするべきだって分かった恋でした。

そして風俗にはまっていった!!!

風俗がなぐさめてくれた。

地方出張に行った時の話です。

取引先との接待も早めに終わり、時間が余ったので場末のピンサロに行ってきました。

古びたネオンの建物に吸い込まれてお店の中に入ると、初老のスタッフが案内してくれました。

アルバムなんかは見ないでフリーでお願いします。本当は、こういうとこではなく、品川出張回春エステで貴重な金をつかいたかった。しょうがないですが。

部屋に入ると、キャミを着た女性がやってきてすぐさまちんぽを咥えてくれました。

薄暗い店内なので表情まではよく見えませんが、髪型からして若そうな子で安心。

そしてフェラテクも申し分ありません。

じゅるじゅると嫌らしい音をたてながら、珍先から根元までロングストークでしゃぶる感じは自分好みです。

近年で一番のフェラテクかも知れませんね。

そのまますぐに射精感がこみ上げて来て一度も口内射精。

射精すると、すぐに口から手に精子を吐き出してこちらに見せつけてきます。

その時はじめて顔を見たんですが、なんと50歳を超えているであろうおばさんだったんです!!!

髪型が若かったのでてっきり20代だろうと思ってたら、まさかのおばさん。

そのおばさんに物の数分で瞬殺されたかと思うとなんだか恥ずかしかったです。

さすがに顔を見た後はちんぽも復活せず、二回目の射精はしなかったけど・・・。

でもあのテクニックは凄かったなぁ。